♪おすすめの新刊2018.5.16
<0円で生きる: 小さくても豊かな経済の作り方/鶴見 済 >

「不要品放出サイト」で貰う。旅先では宿泊と移動手段をシェアする。お店の売れ残りを拾う。無料の公共サービスをどんどん利用する。元手なしでちょっと稼ぐetc.お金のかからない生活を実践する著者が教える新しい「幸福の形」。

 ♪おすすめの新刊2018.5.16
<作家的覚書/高村 薫>

「図書」誌上での好評連載を中心に編む時評集。一生活者の視点から、ものを言い、日々の雑感を綴る。今というこの時代、日本というこの国に生きることへの本能的な危機意識が、生来の観察者を発言者に変える。二〇一四年から一六年まで、日本がルビコンを渡った決定的時期の覚書として、特別な意味をもつ一冊。

 ♪おすすめの新刊2018.5.16
<超辛口先生の赤ペン俳句教室/夏井 いつき>

話題のバラエティ番組『プレバト! ! 』(MBS・TBS系/木曜よる7時~)で大好評の俳句コーナーをまるごと1冊に!
夏井いつき先生が、人気芸能人62人が詠む俳句を一刀両断! 美しい兼題写真と添削をオールカラーで完全ヴィジュアル化! 初めての人でも俳句がうまくなる、やさしく、楽しい入門書!

 ♪おすすめの新刊2018.5.16
<1ミリの後悔もない、はずがない/一木 けい>

「俺いま、すごくやましい気持ち」第15回R‐18文学賞読者賞受賞作。忘れられない恋の記憶。出口の見えない家族関係。心揺さぶる鮮烈なデビュー作。

 ♪おすすめの新刊2018.5.16
<雪つもりし朝 二・二六の人々 /植松 三十里>

帝都叛乱の二月二六日、彼らはそれぞれの夜を過ごしていた…。やがて第二次大戦の終戦に尽力した、当時の首相の岡田啓介。終戦内閣の総理・鈴木貫太郎。秩父宮、麻生和子、本多猪四郎。日本の平和に関わった彼らの「その後」に繋がる、「この一日」

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