♪おすすめの新刊2018.5.16
<超辛口先生の赤ペン俳句教室/夏井 いつき>

話題のバラエティ番組『プレバト! ! 』(MBS・TBS系/木曜よる7時~)で大好評の俳句コーナーをまるごと1冊に!
夏井いつき先生が、人気芸能人62人が詠む俳句を一刀両断! 美しい兼題写真と添削をオールカラーで完全ヴィジュアル化! 初めての人でも俳句がうまくなる、やさしく、楽しい入門書!

 ♪おすすめの新刊2018.5.16
<1ミリの後悔もない、はずがない/一木 けい>

「俺いま、すごくやましい気持ち」第15回R‐18文学賞読者賞受賞作。忘れられない恋の記憶。出口の見えない家族関係。心揺さぶる鮮烈なデビュー作。

 ♪おすすめの新刊2018.5.16
<雪つもりし朝 二・二六の人々 /植松 三十里>

帝都叛乱の二月二六日、彼らはそれぞれの夜を過ごしていた…。やがて第二次大戦の終戦に尽力した、当時の首相の岡田啓介。終戦内閣の総理・鈴木貫太郎。秩父宮、麻生和子、本多猪四郎。日本の平和に関わった彼らの「その後」に繋がる、「この一日」

 ♪おすすめの新刊2018.5.9
<ブンヤ暮らし三十六年: 回想の朝日新聞 /永栄 潔 >

一癖も二癖もある「ブンヤ」がいた。支局に配属され取材のイロハを習い、次は大阪・東京各経済部へ、さらに週刊誌、月刊誌編集部を渡り歩いた著者が、取材先と朝日新聞社内で出くわした特異な出来事の数々を「徒然なるままに」語った、ジャーナリスト魂溢れる体験的戦後報道史。

 ♪おすすめの新刊2018.5.9
<いのち/瀬戸内 寂聴 >

ガンと心臓の病に襲われ、痛切な“老い”に直面した私。脳裏に蘇るのは、70年近い作家人生で出会った男たち、そして筆を競った友の“死に様”だった―。ただ一筋に小説への愛と修羅を生きた女の鮮烈な“いのち”を描き尽くす、渾身の感動作!

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