♪おすすめの新刊2018.9.3
<ほっかいどう山楽紀行/坂口 一弘 >

とにかく山登りの楽しさが伝わってきます。オールカラーで四季それぞれの魅力も写真で味わえます。そこに行かなければ見ることのできない花の写真も掲載。一般登山者向けの登りやすい山を中心に紹介しています。

 ♪おすすめの新刊2018.9.3
<子どもと一生の思い出をつくる 星空キャンプの教科書/松尾真里子>
本書は「きれいな星空を見る」をテーマにした、新しいキャンプ本です。
星がよく見える日時・キャンプ場選びから、星座観測や星空撮影法の解説まで、家族の思い出に残るキャンプの仕方を紹介します。もちろん、初心者でも分かるテント選びから、冬キャンプのトレンドである薪ストーブの使い方まで、キャンプ情報も満載!

 ♪おすすめの新刊2018.9.3
<警視庁監察官Q/鈴峯紅也>

人並みの感情を失った代わりに、あらゆる情報を瞬時に記憶する能力を得た監察官・小田垣観月。彼女は二年前のブラックチェイン事件に絡んだ爆弾の行方を追い、証拠物の巨大保管庫“ブルー・ボックス”を探るが、いつしか警察内部に斬り込むことになり…。新シリーズ第一弾!

 ♪おすすめの新刊2018.9.3
<モネのあしあと/原田マハ>
風景の一部を切り取る構図、筆跡を残す絵筆の使い方、モチーフの極端な抽象化、見る者を絵に没入させる魔術をモネはいかにして手に入れたのか?アート小説の旗手がモネのミステリアスな人生と印象派の潮流を徹底解説。

 ♪おすすめの新刊2018.9.3
<ふたりみち/山本幸久>
函館から津軽海峡をフェリーで渡る67歳の野原ゆかりは、元ムード歌謡の歌手。借金返済のため、営業の旅に復帰したのだ。その船内で知り合った12歳の家出少女森川縁が、なぜかゆかりの後をついて来る。旅先で起きるトラブルや55歳の歳の差を乗り越えて、いつしかふたりは固い絆で結ばれていく。そしてたどり着いた最後の会場、東京。そこにはゆかりの悲しい過去が刻まれていた…。

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