12月の新刊2018.12.27
<小 説>
・定年待合室/江波戸哲夫
・大正の后 昭和への激動/植松三十里
・1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった/せきしろ
・確信犯/大門剛明
・ただしくないひと、桜井さん/滝田愛美
・ディス・イズ・ザ・デイ/津村記久子
・沖縄おバァの小さな偽証 さえこ照ラス/友井羊
・出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと/花田奈々子
・守教 上・下/帚木蓬生
・僕が殺した人と僕を殺した人/東山彰良

<海外小説>
・アウシュビッツの図書係/アントニオ・G・イトゥルベ

<ノンフィクション・実用書>
・江戸ビジュアル図鑑/双葉社
・極夜行/角幡唯介
・ヒルビリーエレジー アメリカの繁栄から取り残された白人たち/J・Dヴァンス
・自衛隊防災BOOK/マガジンハウス
・戦慄の記録 インパール/NHKスペシャル取材班
・スープジャーのお弁当 手づくりスープは体にやさしい/奥園壽子
・私たちが食べ伝えたい北海道郷土料理/星澤幸子
・家族が喜ぶダンボール工作/pika

<児童書>
・これ、みえるかな?子どもの目をよくするたからさがし絵本/荒井宏幸
・わすれんぼっち/樋口さゆ
 


 ♪おすすめの新刊2018.12.18
<自衛隊防災BOOK /マガジンハウス>
いざというときに
私たちを助けてくれる
危機管理のプロ・自衛隊のノウハウを初公開!

 ♪おすすめの新刊2018.12.18
<僕が殺した人と僕を殺した人/東山 彰良>
夏休みが終わる​ほんの​2日前、ぼくたちの人生はここから大きく狂いはじめた。 2015年冬、アメリカで連続殺人鬼「サックマン」が逮捕された。デトロイトの荒んだ街並みを見つめながら、「わたし」は、台湾で過ごした少年時代を想い出していく。三十年前、わたしはサックマンを知っていた。1984年夏、​台北​で、兄をなくしたばかりのユン、牛肉麺屋のアガンと弟のダーダー、喧嘩っ早くて正義感の強いジェイ、少年たちはある計画を実行することに決める。

 ♪おすすめの新刊2018.12.13
<家族がよろこぶ ダンボール工作/pika>
簡単に作れて、しかも丈夫、捨てるときも惜しげなく捨てられるというダンボール。おままごとキッチンやダンボールハウスなどの定番のものから、トイレ用の踏み台やお支度ラックなどのこんなものまで!という視点は母ならではです。我が子好みの柄で仕上げれ、お片付けがもっと楽しくなるはず。三段引き出しやファイルボックス、リモコンラックなど、年齢を問わずに誰でも使える便利グッズも満載です。

 ♪おすすめの新刊2018.12.13
<定年待合室/江波戸哲夫>
上司の逆鱗に触れ定年待合室へ追いやられた、大手百貨店の敏腕営業マン大和田は、妻のガン宣告を受け50代で早期退職をする。妻を喪ったあと、ふとしたきっかけで“人助け”に手を貸し始めるのだが、その中で出会った経験も人脈も豊富なその道のプロたちは、それぞれの職場でそれぞれの鬱屈を抱えていた―再起をかける男たちを描いた、痛快経済小説。

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